それは開店前や閉店後に電気をつけてても問題ないってぇことさぁ(※会社的には問題あり)。
こんな店舗だと、みんな無駄に始発電車でお店に乗り込んで、ノーパソからギャンギャンに音楽かけて踊るじゃないですか。
…あれ?踊らないですか?えぇ、僕も踊りませんよ…やだなぁ。
まぁどーでもいい話はこれくらいにして、ちょっとお茶でもどうでしょうか。喫茶店ですしね。
本日はアールグレイです。
知ってました?アールグレイって茶葉の種類じゃないんですよ。僕はちっとも知りませんでしたがね(笑)じゃぁなんなの?って言われて答えてしまうと、僕のとても小さなネタの引き出しの中身がすぐにすっからかんになってしまうのでまた次回。
…すいません。物を投げないでください。
アールグレイはフレーバーティの一種で、もっともポピュラーなものです。
茶葉にベルガモットで香り付けしたものを総じてアールグレイって言うそうですよ。へー。
だから茶葉の種類は関係ないんだって。ダージリンもセイロンもキーマンもベルガモット(ちなみに柑橘類)風味ならアールグレイ。
じゃぁ緑茶もベルガモット加えたらアールグレイなの?
『緑茶はやっぱりアールグレイに限るね。』
とかてけとー言ってみたいっす。
これ以上のことを知りたい人はウィキペディアでも見たらいいさぁ!
少なくとも喫茶店で働くにはこんな知識要らないぜ!
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